武居 純

武居 純 先生

診療科

歯科

専門分野

補綴(被せ物)

タケスエ歯科医院

住所: 神奈川県横浜市戸塚区戸塚町16-1 トツカ―ナモールA201

tel: 045-871-2013

アクセス

  • JR戸塚駅、市営地下鉄(ブルーライン)戸塚駅徒歩1分

専門領域におけるお取り組み

完全自由診療

略歴

  • 1993年3月  東京歯科大学卒業
  • 1993年4月  「タケスエ歯科医院」へ就職、同時期に「International Dental Academy」へ入学
  • 1994年3月  International Dental Academyにて「Advanced Partial Prosthodontics」課程を修得
  • 1994年6月  「タケスエ歯科医院」を一時休職 アメリカ・ボストンへ単身渡米
  • 1994年9月  ボストン大学歯学部大学院・補綴科プログラムへ入学
  • 1997年1月  ボストン大学歯学部大学院・補綴科にて 「Advanced Graduate Stydy」課程を卒業*
  • 1997年2月  ボストン大学歯学部大学院・補綴科へ クリニカルインストラクターとして就職
  •         「Dental Health Center」にて診療を行いつつ歯学部学生の教育にも携わる
  • 1999年9月  ボストン大学歯学部大学院 歯科理工学科にて「Master of Science in Dentistry」修得*
  • 1999年12月 帰国「タケスエ歯科医院」へ復帰
  • 2010年4月 「タケスエ歯科医院」をJR戸塚駅の新駅ビル「トツカ―ナモール」に移転 院長に就任
  • 2011年11月 横浜品臨床座談会の第6代目代表に就任

所属学会・資格・役職など

  • 国際デンタルアカデミー
  • むし歯予防研究会
  • 食事指導勉強会
  • ジャーナルクラブ
  • 日本顎咬合学会
  • JCPG(日本臨床歯周療法集談会)
  • ICOI(International Congress of Oral Implantologists)

受賞・著書・論文など

  • 1999年7月  Jun Takesuye, Russel Giordano : An investigation of the dimentional accuracy of
  •           milled ceramic inlays and copings and wear characteristics of the associated milling
  •           instruments. Journal of Dental Reserch, 82(11), 1881-1888, 1999.
  • 2000年12月 歯界展望 「海外レポート 私が見たアメリカ~ボストン大学補綴科での6年間~」
  • 2001年1月  歯界展望「留学の手引き~これから留学する人のために~(1)留学前の準備」
  • 2001年5月  歯界展望「留学の手引き~これから留学する人のために~(5)面接・合格」
  • 2007年7月  歯界展望「リレー連載 こだわりは徹底的に」 第1回 「抜去歯を活用しきる!」
  • 2008年11月 日本顎咬合学会誌「咬み合わせの科学」 Vol.28 No.4
  •           「各種ミニインプラントの臨床応用および今後の展望について」
  •           Clinical Application of Mini-Implants and Consideration of Their Future Prospect
  • 2009年7月  歯界展望 The Exclusive Interview 『プラークコントロールこそが全ての始まり』
  •           ~微生物学研究の成果が歯周病治療にもたらしたもの~ Sigmund Socransky& 武居純

セミナー

  • 1999年3月 カナダ・バンクーバーで開催された国際歯科学会(IADRミーティング)にて講演
  • <題目>「An investigation of the dimentional accuracy of milled ceramic inlays and copings and wear characteristics of the associated milling instruments」
  • 「各種ミリングプロセスにより製作されたセラミックインレーおよびコ-ピングのマージン寸法精度、および 各種切削器具による切削面の比較についての研究
  • International Association for Dental Research, March 1999 Vancouver
  • 2006年6月 第24回 日本顎咬合学会(東京国際フォーラム)にて講演
  • <題目>
  • 「Iatrogenic Errorsに対応する意図的再植症例」
  • 2006年11月 CPG(日本臨床歯周療法集談会)第23回総会(日本青年館)にて講演
  • <題目>
  • 「インプラント治療の導入に際して構築した当院の診療システム」
  • 2007年7月 2007 IDA(国際デンタルアカデミー)Summer Meeting(東京アメリカンクラブ)にて講演
  • <題目>
  • 「Dental Detoxを目的としたMetal-Free Restoration症例」
  • 2008年2月 2008 IDA(国際デンタルアカデミー) New Year Meeting(名古屋 三井住友生命ビル 大会議場)にて講演
  • <題目>
  • 「ミニインプラントを利用したMTM症例について」
  • 2008年6月 第26回 日本顎咬合学会(東京国際フォーラム)にて講演
  • <題目>
  • 「各種ミニインプラントの臨床応用と今後の展望について」
  • 2009年9月 JCPG レベルアップセミナー
  • 「明日からできる食事指導~たのしく、よろこばれ、効果が確かな食事指導~」
  • (秋葉原ビジョンセンター)にて、グループワーク(総合司会)を担当
  • 2009年10月 2009 IDA(国際デンタルアカデミー) Autumn Meeting(東京アメリカンクラブ)にて講演
  • <題目>
  • 「完全自由診療としての歯科医院の取り組み」